#594 ヒーローの深イイ話!ありがとうを報酬に変える、承認欲求のポジティブな活かし方! スミレンジャーZ(2026.2.8)

(深田)
みなさん、こんにちは。政経プラットフォーム・プロデューサーの深田萌絵です。
今回はリアルライフヒーローのスミレンジャーZさんにお越しいただきました。スミレンジャーZさん、本日はよろしくお願いいたします。

(スミレンジャーZ)
よろしくお願いいたします。

(深田)
スミレンジャーさんは、渋谷に頻繁に現れてゴミ拾いの活動をされていることで、現在注目を集めていらっしゃいます。ゴミ拾いという活動は、社会課題を解決したいという目的だけではなく、取り組んでいて楽しいという側面もあるのでしょうか。

(スミレンジャーZ)
そうですね。楽しいか楽しくないかで言えば、楽しくない時もあります。時には苛立ちを感じることもありますし、なぜこれほどまでにゴミが捨てるのかと疑問に思うこともあります。ただ、やりがいや、活動を終えた後に行動してよかったと実感できる面は確かにあります。

(深田)
それでも8年間継続されているということは、相応のやりがいがなければ難しいことですよね。

(スミレンジャーZ)
そうですね。自分なりにさまざまなやりがいを見つけながら、結果的に長く続けているという感覚です。

(深田)
どのような点が、やりがいにつながっているのでしょうか?

(スミレンジャーZ)
私自身、ヒーローとしての活動は8年になりますが、ボランティア活動という意味では15年ほどになります。その中で、小さなことでも感謝される喜びを強く感じています。

私自身、発達障害やうつ病を抱えていると公表していますが、そうした事情もあり、周囲の人に比べてできないことが多いと感じてきました。兄弟が学歴や職業の面で優秀であったこともあり、強いコンプレックスを抱いた時期もあります。そのように悩んだ末に、実績や成果だけではなく、ちょっとした行動で感謝されることは、人間にとって本質的に大切なことではないかと考えるようになりました。それ以来、その喜びを主な支えとして活動を続けています。

(深田)
本当にすごいと思います。ただ、お掃除というのは、意外と楽しい側面もありますよね。

(スミレンジャーZ)
ゲーム感覚の要素は確かにあります。トングを使ってゴミを拾うのは、UFOキャッチャーのような感覚に近い部分もあり、趣味として取り組むには非常に良い活動ではないかと思います。

(深田)
先ほど、発達障害やうつ病を経験されたとおっしゃっていましたが、ゴミ拾いの活動をされている最中に発症されたのでしょうか?

(スミレンジャーZ)
発達障害は生まれつきのものですが、うつ病については3年半ほど前に発症しました。社会貢献に関わる活動の中でも、特に渋谷では利権事業と呼ばれるものが存在しており、そのような環境の中で、悪い大人と関わってしまった時期がありました。その過程で、仕事として関わっていた現場で度重なるパワーハラスメントを受け、気が付いたときには何もできない状態になっていました。病院にいったら、うつ病と診断されたという経緯です。

(深田)
何もできないという状態は、具体的にはどの程度のものだったのでしょうか。

(スミレンジャーZ)
発症後の半年ほどは、ほとんど食事と睡眠以外のことができない状態でした。インターネットを見ることすらほとんどなく、ただ生きるために食事だけは取らなければならないので、気力を振り絞ってカップ麺やスナック菓子などをまとめて購入し、それを食べて眠るという生活を続けていました。その結果、当時は体重が30キロ増加しました。

(深田)
そうでしたか。30キロ増えたとおっしゃいましたが、そのようには見えませんね。

(スミレンジャーZ)
30キロ増えた後、ヒーロー活動を再開する際に努力して10キロは減量しました。しかし残りの20キロはなかなか減らず、以前の体型に戻りたいと思いながらも難しい状況が続いています。

(深田)
当時のスーツは着られなくなったのですか?

(スミレンジャーZ)
当時は別のヒーローとして活動していたため、その頃のスーツとは異なります。スミレンジャーZとして活動を始めた際に現在のスーツを新調しましたが、やはり体型の影響で少し不格好な印象は残っており、多少恥ずかしさもあります。

(深田)
大丈夫だと思います。私も少し体型が緩んできていますが、それはさておき、うつ病からはどのように回復されたのでしょうか?

(スミレンジャーZ)
この点はよく質問されるのですが、実は明確な答えは今でもありません。気が付いたら回復していた、という感覚に近いです。うつ病になると、さまざまな対処法や向き合い方について多くの意見が存在します。根性論を唱える人もいれば、精神科医の先生方が専門的な助言をする場合もあります。

私は、そうした方法論の多くは必ずしも適切ではないと考えています。結局のところ、うつ病になった場合は、自然に回復するまで待つしかないというのが私の持論です。例えば、うつ病で動けなくなっている人に対して何か活動をした方がよい趣味を見つけた方がよいと無理に勧める人がいますが、骨折した人に対して腕が衰えるから腕立て伏せをしなさいと言うのと同じくらい無理があると感じます。回復のためには、まず動かさずに安静を保ち、ダメージを最小限に抑えた状態で、治癒を待つしかないと考えています。

(深田)
確かにそうかもしれません。以前、仕事で関わった方に、うつ症状の人がいらっしゃいました。励まそうと思って言葉を掛けると、圧力をかけないでほしいと叱られたことがあります。

(スミレンジャーZ)
その通りです。多くの場合、それは逆効果になってしまいます。

(深田)
励ますつもりの言葉が、頑張らなければならないという圧力として受け取られてしまい、かえって苦しめてしまうこともあるわけですね。

(スミレンジャーZ)
うつ病の状態にある人にとっては、期待や善意、気遣いですらストレスになってしまうことがあります。したがって、誰が悪いという問題ではなく、病気によって生じる反応だと思います。一定の回復ラインに達するまで、自然に待つことが必要だと感じています。

(深田)
なるほど。その期間は、自宅にこもる生活をされていたのでしょうか。

(スミレンジャーZ)
はい。完全に引きこもりの状態でした。およそ半年間は、ほとんど何もしていませんでした。

(深田)
半年で30キロ増えたということですか。

(スミレンジャーZ)
はい。半年で30キロ増えました。

(深田)
それはかなり大きな変化ですね。

(スミレンジャーZ)
そうですね。急激に体重が増えました。

(深田)
その後、半年ほどで回復されたのですね。

(スミレンジャーZ)
本当に自然な形で回復していきました。いつの間にかという感覚に近いと思います。当時は外部との接触をほとんど断っており、LINEなどの連絡もほとんど確認していませんでした。ただし、緊急時の連絡手段として家族とはつながっていました。そのように何もせずに過ごしているうちに、この程度であればできるかもしれないと少しずつ思えるようになり、段階的に日常生活へ戻っていきました。

(深田)
回復後に、再びスミレンジャーZとして活動を開始されたということですね。

(スミレンジャーZ)
現在の活動の前身となるキャラクターとして、スラウザーという存在がありました。

(深田)
スラウザーですか。

(スミレンジャーZ)
はい。今でもスラウザーの名前で覚えてくださっている方は一定数いらっしゃると思います。当時も一定の反響をいただいていましたので、一度スラウザーとして活動を再開しました。しかし、再発というほどではありませんが、精神的に落ち込む時期があり、活動と休止を繰り返しました。最初に半年ほど全く動けなかった時期とは別に、その後も約半年ほど活動を休止する期間がありました。その後、スラウザーとしての活動を終え、新たに再スタートする形でスミレンジャーとして活動を開始しました。

(深田)
なるほど。スラウザーは衣装も異なるのですか?

(スミレンジャーZ)
スラウザーは、いわゆるダークヒーローのようなイメージでした。黒いコートのような衣装をまとい、雰囲気としてはバットマンに近い印象です。

(深田)
結構好きかもしれません。

(スミレンジャーZ)
そうですか。もしかすると、スミレンジャーよりもスラウザーの方がお好みかもしれませんね。

(深田)
いえ、スミレンジャーも非常に魅力的だと思います。

(スミレンジャーZ)
ありがとうございます。新たに生まれ変わる際には、できるだけ分かりやすいヒーロー像にしようと考えました。

(深田)
ただ、そのアーマーには大きく方南町と書かれていますよね。

(スミレンジャーZ)
方南町はとても魅力的な地域なのです。現在、私のホームタウンは方南町で、師匠として尊敬しているヒーローの方も同じく方南町で活動されています。

(深田)
そうなのですね。

(スミレンジャーZ)
実際には渋谷での活動が注目されることが多いのですが、活動時間としては方南町の方が長いのです。

(深田)
方南町でもゴミ拾いをされているのですか?

(スミレンジャーZ)
はい、ゴミ拾いも行っていますし、地域の子どもたちと遊ぶこともあります。最近では、金曜日から日曜日にかけて、方南町の特産品であるビールの直売所で、この衣装のまま接客をしていました。そうした意味では、どちらかと言えば方南町の方が地元としてのなじみがあります。

渋谷で活動する際は、SNSでも投稿しているように、比較的簡素なスーツで活動しています。一方で、方南町のイベントなどではフルコスチュームで参加することが多いです。本日は収録ということで、気合いを入れてフルコスチュームで参りました。

(深田)
なるほど。非常に立派な装備ですね。制作も相当大変だったのではないでしょうか?

(スミレンジャーZ)
これは私の手作りではなく、師匠の活動に感銘を受けた方から寄贈されたもので、非常にしっかりとしたアーマーです。

(深田)
確かに非常にしっかりしたアーマーですね。

(スミレンジャーZ)
師匠が引退された後、倉庫に保管されていたものです。私がスミレンジャーとして活動を始める際に、受け継がせていただけないかと関係者の方に相談したところ、使用を許可していただきました。

(深田)
由緒ある方南町のアーマーということですね。そして、徐々にスミレンジャーとしての活動が本業のようになってきていますよね。

(スミレンジャーZ)
ほぼ本業に近い位置づけではあります。一応、仕事という観点では副業のような立ち位置ではありますが。

(深田)
現在、別のお仕事もされているのでしょうか?

(スミレンジャーZ)
仕事について説明すると難しいのですが、定職には就いていません。ただし、いわゆる無職というわけでもありません。スミレンジャーとして活動する中で一定の反響をいただいており、SNSの広告収入が、具体的な金額は申し上げられませんが、生活の足しになる程度には得られています。それに加えて、方南町や渋谷など、活動を通じて知り合った方々から単発の仕事をいただく機会もあります。そうした収入を合算すると、現時点では一人で生活していける程度にはなっています。もっとも、収入の安定性という点では不安もありますが、現状はそのような形で生活が成り立っています。

(深田)
スミレンジャーとしての活動自体も仕事として依頼を受けているのですね?

(スミレンジャーZ)
はい。そのため、私はキャラクターとしての作り込みをあまり行っておらず、いわゆる中の人と、この姿の時の人格がほぼ同じです。そのままの自分で仕事を受けています。例えば、スミレンジャーとして活動してほしいという依頼であればその形で受けますし、人手として手伝ってほしいという依頼であれば、素の自分として対応するという形です。

(深田)
お話ししていても、非常に誠実なお人柄が伝わってきます。中の方とスミレンジャーの人物像が一致しているのは納得できます。

(スミレンジャーZ)
ありがとうございます。ただ、特別なキャラクター設定は本当にないのです。

(深田)
いえ、とても温かいお人柄がにじみ出ているように感じます。ところで、ゴミ拾いを続ける上での最大の原動力は何なのでしょうか。

(スミレンジャーZ)
原動力について率直に申し上げると、承認欲求の側面は大きいと思います。この点について批判を受けることもありますが、私の場合は、誰かに崇められたい、持ち上げられたいという意味ではなく、純粋にありがとうと言ってくれる人を一人でも増やしたいという思いが強いのです。

ゴミ拾いは成果が分かりやすく、この場所で何十分活動しましたといった形で可視化されます。すると、SNSのコメントや現場で関わる方々からありがとうと声をかけていただけます。その言葉をかけてくれる人が一人でもいる限り、それが生きがいとなり、活動をやめられない理由になっています。

(深田)
それはとても健全な承認欲求の満たし方だと思います。

(スミレンジャーZ)
そうですね。最近は大変ありがたいことに、わずかながら収入も発生するようになりましたが、自分の中ではある種の開き直りもあります。活動を始めた当初は完全なボランティアでしたが、承認欲求というものを否定するのではなく、自覚した上で周囲に迷惑をかけない形で向き合い、それ自体を報酬として活動を続けるという意識を持って取り組んできました。

(深田)
とても良い考え方だと思います。実際、言論の世界などを見ていると、承認欲求が非常に強い方が多く見受けられます。ありがとうと言われることよりも、称賛や崇拝を求める方も少なくありません。そのような中で、スミレンジャーZさんがありがとうという言葉を原動力にしているというのは、非常に自然で人間らしい姿だと感じます。

(スミレンジャーZ)
その点については、自分でも素直に受け入れていきたいと考えています。先ほど深田さんからいただいたお褒めの言葉一つひとつも、率直に嬉しいと感じます。そうした小さな称賛や評価は、すべて自分にとって前向きな力となり、いわば報酬のようなものです。

(深田)
とても素直で魅力的ですね。私は褒められても、相手の話を十分に聞けていないことがあり、聞き逃してしまうことも多いのですが。

(スミレンジャーZ)
私は精神的には子どものまま成長したような感覚があり、体だけが大人になったという印象があります。

(深田)
そうした率直さは非常に魅力的だと思います。ただ、そのように応援してくれる方がいる一方で、誹謗中傷のような言葉を受けることもあるのではないでしょうか。

(スミレンジャーZ)
かなり厳しいコメントを受けることもあります。

(深田)
例えば、どのような内容でしょうか。

(スミレンジャーZ)
直接言われたことも含めて申し上げると、お前の活動があるからゴミを捨てる人が調子に乗る行政が甘える原因になる役に立たない活動はやめろといった批判があります。逆に、掃除してくれる人がいるから気軽にゴミを捨てられるという皮肉を言われることもあります。

偽善だと言われたり、街中でゴミ拾いをしている最中に、自己顕示欲を満たしているだけだと指摘されたこともあります。自己顕示欲の側面があることは否定しませんが、他者からそのように言われると感情的に反発を覚えることもあります。さらに、うつ病を発症した時期に受けたパワーハラスメントの中では、お前を応援しているのは愚かな人間だけで、お前の活動に価値はないといった言葉も浴びせられました。

(深田)
非常にひどい言葉ですね。

(スミレンジャーZ)
当時は大きく傷つきました。しかし現在は、よくそこまで言えるものだと受け止める余裕も生まれました。時には、相手の想像力の方向性があまりにも極端だと感じるような誹謗中傷もあります。

(深田)
ただ、そうした批判を受けることで、人は成長する側面もありますよね。

(スミレンジャーZ)
確かに、批判を受け続けたことで精神的にはかなり強くなったと感じています。

(深田)
徐々に耐性がついていきますよね。私も起業した当初、産業革新機構のビジネスコンテストに参加したいと申し出たことがあります。その際、担当者からあなたのような会社に投資するのは、いわゆる“3F”だけだと言われました。3Fとは何かと尋ねたところ、ファミリー、フレンド、フールの頭文字であり、家族か友人か愚かな人間しか投資しないという意味だと説明されました。さらに、その三者からも投資を受けていないのであれば、あなたの会社は相当見込みがないと言われたのです。

(スミレンジャーZ)
非常に似たような経験ですね。そうした発言をする人は、実績や評価を権威的な基準で判断する傾向があり、私のように多くの人から感謝されることを重視する姿勢とは対照的なのではないかと感じます。

(深田)
まさに権威主義的な考え方だと思います。結果として、私はそのコンテストに強行参加し、スピーチを行いました。そして最終的に投資を受けられたのは私の会社だけでした。その時、他人の評価は必ずしも本質を示すものではないと強く感じました。

(スミレンジャーZ)
私も同じように感じます。さまざまな批判を受けながらも、このスタンスで活動を続けてきました。

(深田)
現在では、多くの方が支持していますよね。例えば1月4日の投稿は、約2,000万回の閲覧数を記録していました。

(スミレンジャーZ)
あの反響には驚きました。そうした経験を通じて、過去に批判してきた人に対して、あなたの言っていたことは間違っていたのではないかと感じながら生きてきた部分はあります。

(深田)
やはり、実際に行動している人には説得力があります。さまざまな批判はありますが、では自分たちが毎週渋谷に出向き、黙々とゴミ拾いを続けられるのかと考えると、簡単なことではないと思います。

(スミレンジャーZ)
最終的には、がむしゃらに行動し続けた人が結果を残すのではないかと感じています。

(深田)
私もその通りだと思います。最後に、将来に向けたビジョンや視聴者へのメッセージをお願いできますでしょうか。渋谷や日本社会がどのようになってほしいか、あるいは一緒にゴミ拾いをしようといった呼びかけでも構いません。

(スミレンジャーZ)
まずビジョンとしては、マナーを守らない行動や、問題を前提としたビジネスに依存する社会ではなく、純粋に感謝される行動や善い行いを進んで実践しようとする意識が広がる社会になってほしいと考えています。

私の活動を見て自分も参加したいと思ってくださる方がいれば、ぜひ声をかけていただきたいです。もちろん社会問題の解決は重要ですが、使命感だから取り組むのではなく、純粋に良いことをしたいから行動するという人が増える社会につながればと願っています。皆さんも、ぜひ一緒にヒーローになりましょう。

(深田)
もう少し暖かくなった頃に、渋谷へご一緒できればと思っています。

(スミレンジャーZ)
実は最近、寒さ対策としてヒートテックを購入しました。寒さが厳しく、靴の中にも防寒対策を強化したいと感じています。

(深田)
本当に寒いですからね。暖かくなってから参加したいと思う時点で、少し消極的かもしれませんが。

(スミレンジャーZ)
その程度で十分だと思います。こうした活動は、マナーを守らない行為の後処理という側面もあります。本来はマナーを守る人が大多数であることが理想ですし、できる時に参加する暖かくなったら参加するといった気持ちでも社会にとっては確実にプラスになります。そのように気軽に関わっていただきたいです。私のように自分を追い込み過ぎる必要はありません。

(深田)
ご自身をかなり追い込んでいるのですね。

(スミレンジャーZ)
はい。この活動がなければ自分の存在意義がないと感じるほど、自分の中では重要なものになっています。ただ、皆さんが同じように考える必要はないと思っています。

(深田)
それでは、暖かくなった頃にチームを連れて伺いたいと思います。

(スミレンジャーZ)
ぜひお越しください。心より歓迎いたします。

(深田)
ありがとうございます。それでは今回は、リアルライフヒーローのスミレンジャーZさんにご出演いただきました。本日はありがとうございました。

(スミレンジャーZ)
ありがとうございました。

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