#579 【完全無視?】移民123万人問題の闇!高市政権の沈黙と巨大利権とは  宇山卓栄氏(2026.1.24)

(深田)
皆さん、こんにちは。政経プラットフォーム、プロデューサーの深田萌絵です。今回は作家の宇山卓栄先生にお越しいただきました。宇山先生よろしくお願いします。

(宇山)
よろしくお願いいたします。

(深田)
今回は、高市政権で唯一の汚点のように言われている移民問題です。昨年の暮れごろに移民123万人問題が出てきてから、この件だけはもの凄く炎上しています。高市さんは、移民問題をゼロベースで考えると言っておきながら増えているといのはどうなのですか?

(宇山)
高市政権の唯一の汚点とおっしゃいましたけど、唯一でもないのですよね。いくつかあるのです。ウクライナ問題や税金、移民の問題と、本当にきちんとやってくれるのだろうなという懸念があります。私は何とか頑張ってほしいとエールを送って、凄く応援しているのです。その私のような高市さんを支持する人間でも「これ大丈夫か?」というのが移民123万人問題です。

(深田)
高市さん反対派の私ですら、123万人とか言ったら「みんなに突っ込まれるよ」と思いますよね。

(宇山)
12月23日に第一報のニュースが出たでしょう。萌絵さんもすぐに自分のチャンネルで、「これは一体何なんだ」と取り上げておられました。この123万人について、今のところ高市さん個人が打ち消しておられないのです。政府方針だという報道が出て、うち消してないというのは一体どういうことなのか、認めたということかとも受けとれるわけです。

(深田)
そうですね。いつもの高市政権なら、すぐにそんなことは絶対ないみたいに反論しますものね。

(宇山)
反論すると思う。まだ1月15日ですけれど、この時点において、違うのだと打ち消しをしていない。私は、さすがに123万人受け入れ体制などというばかなことを高市さんが最終形として認めるとは、さすがに思っていないのです。私はなんだかんだと言っても信じていますから、何かの形で修正を入れてくるとは思うけれども、こんな大事なことをぐずぐずするなと言いたいのです。

(深田)
先日ジャーナリストの出井康博さんに解説いただいたのですけれども、移民一人につき年間100万円が日本語学校などの団体に入っていくようになっていて、そこに政官が癒着しているのですよね。それが偽装留学生で年間3000億円とか、出稼ぎ労働者で年間5000億円が団体に入ってくるので、強固な利権構造をどうやって崩すのかかなり難しいと思います。高市さんも総理になる時に、岸田さんやいろいろな有力政治家の後ろ盾をもらっているわけで、そこを潰せるのかと思います。

(宇山)
あるいは、経団連の支援を受けておきながら、経団連の意向に反して、その圧力を跳ね返していけるのかという問題にもなってくると思いますよ。ここには、巨大な利権構造がある。では、この123万人の話の内訳を詳しく見ておきたいと思います。

今、日本に外国人の滞留者数が390万人います。実はこの話は390万人いる今の人数から、プラスアルファが新たに来るという話ではありません。この123万人には、それぞれ内訳がありまして、現状の技能実習制度というのがございます。これが大体45万人規模で実習生の受け入れをしています。それを2027年から、育成就労支援制度に変えていくわけなのです。

これは特定技能1号、2号と紐付けをする制度になるのですが、この技能実習制度が終わるとスライドで育成就労支援制度へとシフトさせていくことになる。その人数が42.6万人と政府が見込んでいます。だから、3万人弱ぐらい減るということなのです。

問題はここではなくて、特定技能1号の人数が大幅に増えることなのです。現状33万人の特定技能1号の外国人労働者がいます。それを向こう3年で80.5万人に増やします。だから、この80.5万人と、育成就労支援制度の42.5万人を足し合わせると合計123万人になります。

新たに増える人員の数は何万人ですか?ざっと向こう3年で50万人ということになるわけです。だから、123万そのまま増えるという話ではないのは、確かにその通りなのです。50万増えるに過ぎないからいいじゃないという話をしているのではないのです。だからだめなのです。この3年で50万受け入れるという数字が、どこから出てきた数字ですかというと、岸田・石破政権の時から有識者会議が数値目標として入れていた数字の50万なのです。

(深田)
私はもう1個トリックがあると思うのです。特定技能2号案件です。2号という枠組みができて、永住権が発生して、家族一族郎党を100人でも200人でも呼び寄せられるというおまけがついていると、帰化を厳しくしても、実質永住できる人たちが何人増えるのか分からない。

この2号の枠は、人数が少なく2千人とか1万人と言っても、この中身は中国人が多く、中国人がひとりにつき100人連れてくることが、今まであったわけですよね。その事実から考えると、潜在的にここにプラス100万人隠れていると私は思うのです。

(宇山)
おっしゃる通りです。特定技能1号と2号というのはスライド式で、育成就労支援全体の中で上に上がっていくことができるのです。特定技能1号を80万人入れると言っているわけでしょう。その80万人が潜在予備軍になっているわけです。これが今、萌絵さんがおっしゃるように、特定技能2号の方へといくと家族帯同が認められます。

事実上の永住権も認められます。何度も免許の更新をすることができるので、永住することができるというのが特定2号の危ないところなのです。実際、経団連なんかも最終的に日本に住んで永続的に労働力として使わせてほしいという意見を具申しているわけなのです。今は確かに特定技能2号は少ない数かもしれないです。今後、80万の予備軍に対して一気に門戸を開放していったら、どういう人数構成になるのですか?家族帯同ですよ。

(深田)
多分、10年後には、中国人が5000万人ぐらいいてもおかしくないですよね。

(宇山)
そうなのですよ。そんなことになってくるという話で、とんでもないことなのです。だから絶対にこれを認められませんというのが私の考えなのですが、高市政権が何も反論していないのです。私は、これに対する不信感が凄くあって、高市政権に近いような人たちに、これはどうなっているのか、高市さん自身はどう考えておられるのか分からないのです。

しかし、分からないで済む話ではありません。これから選挙が始まり、選挙で必ず論点になってくるのです。野党が喜んで「保守に対する裏切りになるのではないのか?」と一斉に突っ込んでくる。その時に、高市さんは何と答えるのでしょうか?自民党として、何と答えるのでしょうか?こういう報道が出た以上、しっかりと説明責任というのが私は問われるべきだと思います。

では、具体的にどのくらいの人数だったら良いのかという話です。私は数量規制をきっちりと掲げていくべきだと思います。これ以上入れませんという上限の目安をきっちりと出して、これを超える人たちについてはお帰りいただくというぐらいのことをするべきです。大体20~30万ぐらいが関の山だと思います。

(深田)
基本は全員お帰りいただくシンガポール方式でいいと思います。

(宇山)
2号を外す。1号で5年間に20万、30万人で帰っていただく。すっきりするじゃないですか。

(深田)
それでいいと思います。シンガポールの移民政策は「お金持ちは来てください。貧乏人はお金稼いだら帰ってください。子供も産まないでください。妊娠したら強制送還です。さようなら」とやっているわけです。それくらいのことを、やってもらいたいと思っています。

日本はアメリカみたいに移民で成り立っている国と違うので、多文化共生とは言われているものの、犯罪以前の問題でやはり文化的な圧力、習慣の違いでのストレスが国民に負担としてのしかかってきているわけです。

妹がこの前、驚いていたのですが、京都のコンビニで買い物をしていたら、後ろでシャーッと音がすると思って振り返ったら、普通に綺麗な女の人がコンビニのレジの前の列の後ろでおしっこしていました。20歳くらいの女の子が、普通にパンツを脱いでおしっこをしていたと言うのですよ。

(宇山)
えっ!?京都での話ですね。とんでもない話ですね。

(深田)
あとは、うちみたいな警備員が24時間いるようなマンションでも、闇B&B(Bed&Breakfast)民泊みたいなことをやっている人がいます。闇民泊で見つからないのが、インド人と中国人です。おそらくインド人ではないかとは思うのですけれども、共用部で普通に用を足している人がいる。それは犯罪かどうかというと、微妙なのだけれども、我々一般国民の子供の頃からの教育とはかけ離れたことをする人がいるのは違和感があります。

(宇山)
そうなのです。彼らには公衆衛生意識が全然ないですから、そういうことは当然起こりうるでしょう。日本の国柄が、移民を入れることによって大きく変わってくる。今、その岐路に立たされているわけです。ここでしっかり制限をかけていかないと、本当に移民に国が乗っ取られます。このままだったらそうなっていくと思います。

(深田)
あとは、国防動員法のある国の人には、ビザを免除してはいけないです。永住権や帰化要件のハードルを上げないと無理ですよ。

(宇山)
その通りです。国防動員法など、まさに敵対国ですよ。それにビザを緩和するというのは、岩屋(元外務大臣)がやったことは一体どういうことなのだという話です。

(深田)
国民全員テロリスト予備軍ですよ、あの法律は。

(宇山)
その通り。本人にその気がなくても、必ずそうさせられるわけですから。

(深田)
自分の家族が中国にいて、人質にされるのですから。

(宇山)
国防動員法ですからビザを緩和するなんて、絶対あり得ない話です。後から言いますけれども、国籍に対しても規制をしっかりとかけていくことが必要だと思います。

(深田)
そもそも役所や官僚の国籍要件からきちんとやっていかないといけない。スパイ防止法の前に、国籍要件を完全復活させる。全ての省庁、全ての役所で、全部国籍要件をつける。帰化4世以降しか受け入れない。高市さんはまずこれをやって、そこからスパイ防止法の議論をした方がいいのではないですか。既に、スパイだらけですから。

(宇山)
そうです。私も全く同感です。そこまで徹底して、目に見えることをやってなんぼのものだと思います。しかるに、高市政権が1月にもまとめる外国人労働者政策、移民政策の概略というものが、ぼちぼち出始めているわけです。その中身を見ていきたいと思いますが、どれもこれもだめだと思います。

まず、永住許可などの在留資格、国籍取得の厳格化をしていきます。例えば、国籍取得を居住5年以上から、永住許可と同じように10年に変える。こんなゆるゆるの10年程度で国籍をどうのこうのするというのは、とんでもない話だと私は思います。

(深田)
そもそも、永住権と帰化が別の法律の体系になっていて、永住権を取るのは10年かかるのですが、帰化は5年なので、ばらばらに運用されているのです。他の国では、永住権を取得した人だけが、帰化の要件を満たすわけです。この法律を別々に運用しているのが、まずだめだと思います。

(宇山)
その通りです。

(深田)
永住権を取得して、そこからさらに何年も日本にいる人、そして犯罪歴ゼロの人に対して、帰化を申し込む権利を与える。これが手順ですよね。

(宇山)
本当にそうなのです。それが全然出来ていないうちに、こういう分断したようなことを言って、しかもこれは甘々の条件でしょう。10年たったらあげると話をしているといのは、これは全然厳格化になってないのではないのかと思います。

(深田)
ないですね。

(宇山)
日本語プログラムをきっちり拡充するとか、あるいは具体的な収入の基準を厳格してくる。では、収入の基準はどれくらいかと1000万とか2000万とか、それくらいのところでがっちりと箍をはめるのか?おそらく、そんなことないでしょう。200~300万とか、その程度です。

(深田)
低所得者をどんどん入れて、低賃金労働をさせて日本人全体の給料を下げることをずっとやっていますからね。

(宇山)
それが目的だから具体的な数字もまだ出ていません。次に外国人の土地取得です。土地取得のルールの厳格化もずっと言われてきているわけですが、これに対する具体案は今のところ、まだ出ておりません。選挙もあることですから、1月末までには全部まとめてくるとは思いますが、おおよその方向性をひとつひとつ見ていっても、どこが一体厳格化なのでしょうか。

(深田)
不動産業者とかデベロッパーに誰が買ったのか報告をせよと民間に丸投げですけれど、こんなものは国税庁に聞いたら一発でわかるわけです。なぜ税務署を使わないのかと普通に思いますよね。

(宇山)
そういうこともうまく組み合わせてやっていくスキームをパッと我々に分かるように打ち出せば良いのだけれども、はっきり言ってできていない。

(深田)
しかも、あれだけ税金取るのは好きなのに、外国人が固定資産税を払わなかったら、住んでいる人に払わせる。これが一番日本人にとして頭に来るところです。

(宇山)
その通りです。本当にそうです。

(深田)
きちんと外国人から税金取ってください。

(宇山)
税金の問題もそうです。社会保障費の徴収も滞っていて、不正受給をしているとか、そんなことも一杯あるでしょう。それについても対処していくとは言ってはいるのだけれども、まだ具体策も見えないし、今見ているとやはり大丈夫なのか?

(深田)
外国人優遇政策のままですよ。相続税も日本人は不動産を相続する時に、東京都内にお住まいの方は時価が6000万円超えていますから、絶対に相続税を払わないといけないのですよ。

(宇山)
払えない人が一杯いるのです。

(深田)
払えないから家を売るでしょう。外国人しか買わないのですよ。ところが外国人は相続税ないわけです。

(宇山)
そうそう、おかしな話ですよ。

(深田)
おかしな話ですよね。

(宇山)
こういうところに具体性を持った打ち出し方をしていかなければいけない。私は、大きく何を具体的にしてほしいかというと、先ほども触れましたけれども、第一に数量規制です。外国人の移民労働者を受け入れるということについて、日本語ができるとか10年以上いるという要件で何万人までとする。ビザがあったとしたとしても、この人数以上は入れませんということをまず第一にしていただきたいということがひとつです。

もうひとつは、ここが非常に重要なことになってくると思うのですが、今、不法滞在者がかなりの数いるのです。しかし、政府は不法滞在者の数をきちんと把握していない。埼玉県川口市がそうです。ずっと政府は、クルド人が2千人しかいないと言っていますが、そんなはずないでしょう。6千人、7千人、もっといてもおかしくないわけです。政府は、全然把握していないのです。

不法滞在者あるいは要件を満たしていないと考えられる人間については、必ずしょっ引いて強制送還させるという実効性をどう担保のするのかということです。これをスキームの中に入れてこないと、厳格な要件だけ並べて「こうします、厳しくします」と言ったところで「そんなの知るか」と居座る奴がごまんといたら、何の抑止力にもならないわけです。

(深田)
そもそも、凶悪犯罪者に無罪放免を繰り返すのは裁判所ですよ。裁判所が乗っ取られていますよね。

(宇山)
はっきり言ってそうですよ。こういう外国人に対して、きちんと実効性のある法的拘束力を持たせるということをどう担保していくのか、予算をどうつけていくのかという話が中間報告の中に全然なされていないのです。「これは一体どういうことですか?」ということです。

(深田)
だから「目標を掲げてガス抜きしただけじゃないの?」と突っ込まれるポイントになりますよね。

(宇山)
なりますよ。経団連の圧力に結局屈しているのだろうと、これは物凄い圧力なのですよ。結局、人が足りないと言って、奴隷労働をさせて搾取をして、儲けたいわけでしょう。だからとにかく「いらっしゃい、いらっしゃい」「自民党の誰が反対してるんだ?」と声をあげているのが、今の経団連幹部や経営者連中なのですよ。

これに対して、やはり自民党は対処できないのか瀬戸際のところで、この1月末がターニングポイントになってきて、きちんと我々に分かるように政策を打ち出していけるのかということです。あと、もう一点、私は国籍要件に関しての規制をやってほしいのです。

(深田)
さすがです。

(宇山)
これは絶対必要です。つい去年もJICAのアフリカのホームタウン構想というのがあったではないですか。ナイジェリア人を呼んだらどうだとか何とかという話です。この背景は今まで日本は東南アジアのベトナム人などの移民労働者を積極的に受け入れていたのだけれども、円安で給料も安いし有能な東南アジア人の労働者の皆さまが、日本に来てくれないのですよ。

(深田)
そうですよ。

(宇山)
中東に行ってしまうのです。ドバイとかそういうところに行った方が、よほど良いわけです。こんな円安で安月給では、彼らにとっても割に合わないのですよね。経営者としては、ベトナム人とか東南アジア人の移民労働者を確保できない。かくなる上は、アフリカの労働者を確保するということしか手段があるまいと、この2~3年言われていたのです。

そういう文脈の中で出て来たのが、アフリカホームタウン構想なのです。あれはぽっと出てきたのもではないのです。仕組まれたものであって、こうやるのだという方向性を打ち出したというだけのことです。たまたま出し方がへまをしたものだから炎上して、みんなで反対をして潰されたのだけれども、まだそれをやると言っているのです。はっきり言って、やっていることは奴隷労働みたいなことですよ。

(深田)
そうです。日本が奴隷労働国家と既に看做されているわけですよ。それを止めないというのは、日本は素晴らしい国と言いながら、この闇の部分を放置するのか、それが凄い疑問なのです。やはり、そういう人達の待遇、給料を改善することによって、我々一般の日本国民の給料も上がるわけですよね。そうやってみんなで給料を上げていく方向に導いてもらいたいですよね。

(宇山)
その通りです。結局、こういう安い労働力が入ってくればくるほど、日本人の賃金の下げ圧力になってくるわけです。どんどん格差が開いていくわけなのです。

(深田)
そうなんですよ。石破政権では最低賃金1500円を目指すと言いました。石破さんがそんなに良い人かどうか分からないのですけれども、1500円を目指すと言っていたのを、わざわざ撤回するのは移民政策のためだと思うのです。

(宇山)
本当にそうですよね。そう見られてもおかしくないわけです。いかに移民を入れたいという圧力が大きいのかということです。アフリカのこれらの国の労働者は法を遵守するという意識も全くないですから、めちゃくちゃなことが起こりますよ。

加えて、病気や感染症等々の問題は東南アジアの移民を受け入れるのとはわけが違う。次元の違うレベルになってくるのだという脅威を考えて、きちんと国籍でも制限してください。

それから中国です。中国のような国防動員法がかかっているような国の国民を受け入れてはいけません。これは大義名分が立つじゃないですか。首相の首を叩き切ってやるというような国は敵対国ですよ。こういう国に対しては、きちんと国籍要項という制限をかけていくということをする。

今、三つ言いましたけれども、目に見えた形で数量規制をするとか、強制送還をきっちりするのです。トランプさんを見てください。軍隊を動員していますよ。軍隊を動員して、しょっ引いて強制送還させて、飛行機代はその国に請求しているわけですよ。それくらいの事をやるということと国籍の要件のことをやる。こういうことができれば合格です。みんな支持しますよ。

(深田)
そうですね。

(宇山)
全然、そういう姿が見えてこないのは、どうなっておるのでしょうか?大丈夫なのか?私は深く危惧します。

(深田)
移民問題を解決していかないと、結局経団連の言いなりでいつもの自民党になりますよね。本日は宇山卓栄先生に、日本の移民問題についてお話をいただきました。先生、ありがとうございました。

(宇山)
ありがとうございました。

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