【疑わしきは罰せよ】目を付けられたら最後、恣意的逮捕と自白強要が横行する日本の検察・司法システムを徹底解説 八幡和郎氏 #633

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【目次】
00:00 01.オープニング
01:03 02.日本の司法は世界の司法システムから乖離している
01:32 03.田久保真紀・元伊東市長の事案
02:02 04,立花孝志氏の事案
02:45 05.無罪でも逮捕され失職する人、有罪でも罰金・執行猶予で済む人
04:24 06.カルロスゴーン氏の事案
06:07 07.ラシダダティ・フランス政治家の外国司法の事案
06:48 08.被告とは有罪未確定で、市民権を維持している状態
07:36 09.江副浩正・リクルート創業者、Winny開発者、ホリエモン・・・
09:07 10.日本の司法は自白主義のため、誘導尋問による冤罪が出やすい
12:12 11.日本の司法と戦う外国人は英雄扱いされる現実
13:46 12.日本の司法は正当な審理をすべき
17:18 13.日本の司法が日本の新しい芽を潰している側面がある
19:30 14.日本の司法改革をするには国民全体的な議論が必要

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