#582 日本存続の岐路!大量移民と名ばかり日本人排除が鍵を握る衆院選3つのシナリオ 久保田治己氏(2026.1.27)

(深田)
皆さんこんにちは。政経プラットフォーム プロデューサーの深田萌絵です。今回は、一般財団法人食料安全保障推進財団専務理事の久保田治己さんにお越しいただきました。久保田先生よろしくお願いします。

(久保田)
よろしくお願いします。

(深田)
衆議院解散総選挙で、今後の日本がどうなっていくのか分析していただきたいと思います。

(久保田)
私は長年農協グループですが、今回は農業とは直接関係なく、一国民として世界の情勢も含めてお話しできればと思います。まず選挙の行方ですが、誰が勝つのか3つのパターンに分けて考えました。

第1は自民党が大勝し単独過半数を取る場合です。高市さんの人気がありますので、この可能性は高いと考えています。第2は自民党と維新の連立で、過半数を狙うものの届かない場合です。

(深田)
新党が意外と伸びた場合のシナリオですね。

(久保田)
そういうことです。高市さんの人気は高いのですが、自民党としての支持率は思ったほど高くないので票が伸びない可能性もあります。第3は前回に少しお話ししましたがJINO(Japanese In Name Only=名ばかりの日本人)を排除して新たな連立を作るシナリオです。私はこれが理想に近いのではないかと思います。

(深田)
多分そういう人はかなり少数派ではないでしょうか?

(久保田)
ただ国民の皆様の微妙なバランス感覚によって意外に実現するかもしれません。深田さんのご意見や視聴者の方の意見も取り入れながら考えたいです。まず自民党が大勝して単独過半数を取った場合、高市総理が続投することになります。高市さんは責任ある積極財政を掲げていますが、実は隠れ増税ではないかという不安もあります。期待はしていますが完全に信用できるかというとまだそこまでは行っていません。

(深田)
まだ始まったばかりですから安定感がないのは仕方ないですね。

(久保田)
高市さんは良いことは言うのですが、悪いことは言わないのです。

(深田)
よくわかっておられますからね。

(久保田)
もしかしたら悪いことに本音としての不安があるのかもしれません。それが今回の選挙結果で明らかになってくるのではないかと思います。ただ責任ある積極財政という方針は示されていますので方向性としてはそうなるでしょう。農業分野では完全閉鎖型植物工場、漁業では陸上養殖技術と言われています。

自民党総裁選時には食料自給率100%を目指すとも言われていましたが、先日の解散総選挙の記者会見ではその言及はありませんでした。完全閉鎖型植物工場では食料自給率は上がらないのですよ。農家や農協のたちはこれだけでは自民党に票を入れられないですよ。農協グループとしては非常に悩ましい状況だと思います。

(深田)
それに、まだ減反から増反への転換も言及されていませんよね。

(久保田)
そうですね。農業関連で聞き心地の良い施策は示されますが、実際に農家や日本の食料自給技術に直結するかは見えてこないため、多くの人が首をかしげています。

さらに大量移民の導入も懸念材料です。123万人という数字は多すぎます。経団連などの積み上げで本来はさらに多くなるところを努力でここまで減らしたという意見もありますが普通に考えて123万人は多すぎます。

(深田)
123万人ですからかなりの規模ですね。

(久保田)
そうですよね。警察官は全国で26万人しかいませんので、123万人の外国人が入ってきたら誰が取り締まるのかと思います。そしてもう一つ、緊急事態条項入りの憲法改正ですがこれはだめです。より良くするための憲法改正なら議論の余地がありますが悪いものを入れるための改正はあまりにも危険です。

(深田)
改悪と言うべきですね。

(久保田)
その通りです。さらに懸念しているのは、いわゆるプランデミックつまり新たなパンデミックのようなものが、裏で画策されているのではないかという不安です。こういう話をすると陰謀論だと否定されますが、条件や状況証拠を考えると無視できない不安があるわけです。

(深田)
確かにそうですね。

(久保田)
こうした事態は日本人が自ら意図しているわけではなく、どこか外部つまり国連から指示されているように感じます。国連は第二次大戦の戦勝国が集まり敗戦国である日本やドイツが完全独立しないよう封じるための機関じゃないですか。

(深田)
確かにそうです。

(久保田)
そう考えると人口削減計画もこの一連の流れの中に含まれる可能性があります。高市政権でもこの危険性が推進される懸念があるわけです。したがって仮に自民党が単独過半数を取った場合国民の皆さんにはそのリスクも十分考えてほしいと思います。その次に実は高市さんがまだ語っていないことがあります。

(深田)
具体的には何を語らなかったのでしょうか?

(久保田)
それは1月19日の解散会見の件です。高市さんは「国論を二分するような大胆な政策、改革」という表現を用い記者の質問にも答えていますがその具体的中身は語っていません。

(深田)
そうですね。私も国論を二分するような大胆な政策改革と言っておきながら「それは何なんだろう?」と思いました。

(久保田)
脈絡から考えると従来の緊縮財政から積極財政型に転換する、単年度収支ではなく2~3年単位での財政運用に変えるといった解釈も可能ですが、国論を二分するほどのインパクトではないでしょう。大きな転換であることは間違いないです。そこで私なりに推測してみました。

まず世界情勢を考えるとアメリカつまりUS国があります。米の国は日本なので私はUS国と表記します。このUS国が西半球を勝手ながらに支配権を固めると、自ずと東半球への関与を減らしていきます。すると、日本は在日米軍の縮小や撤退の可能性が出てきます。アメリカはお金がないから、自分たちでやれとなるわけです。

そうなると、中国やロシア北朝鮮と直接向き合わざるを得なくなり、核の脅威に日本が直面することになります。米国の核の傘が消えた場合日本が核武装して自衛する議論をせざるを得なくなるわけです。それが国論を二分するような大胆な政策改革の一つの例として考えられます。

(深田)
確かに日本の核武装となると国論は確実に割れますね。

(久保田)
そうですよね。それぞれの立場に一理も二理もあり、どちらを選択するかは非常に難しい問題です。今までは議論をすることさえ封じられていましたので、この議論を始めることが意義あるステップだと思います。ただ高市さんはまだその議論には踏み込んでいません。

(深田)
意図的に官邸内で非核三原則を否定するかのような話をリークして、反応を見ているわけですよね。

(久保田)
一種のアドバルーンですね。それは考えられます。アメリカの大きな変化を踏まえれば当然の動きとも言えます。国論を二分するのは歴史的に大きなテーマという意味であり、高市さんやその周囲の人も頭の中で検討していると思います。

(深田)
高市さんは日本の核武装を考えていらっしゃると思います。

(久保田)
もう一つは再びUS国の話ですがトランプさんが66の国際機関から脱退あるいはもうお金は払わないと表明し実質的に関与をやめていることです。では日本も同じように脱退するのかということです。

トランプさんは小さな機関から抜けていますが、国連本体やNATO、WHOなどまだ多くの国際機関があります。

本来日本は国際機関ではいじめられることが多いので、抜けてもいいはずです。しかし、日本が単独で国際秩序から抜ければ大きな混乱を招きます。アメリカが次々と抜けていく中で、日本はアメリカにつくのかヨーロッパにつくのかという選択を迫られることになります。この点についても高市さんは何も語っていません。

(深田)
そうですね。高市さんの考えは分かりませんが、WHOに関しては国際保健規則の改正やパンデミック条約を主導しているのは、かなりの部分が日本なんですよね。

(久保田)
そのように伺っています。

(深田)
WHOのパンデミック利権が自民党の保守派特に右派の中に強固な基盤として築かれているわけです。そう考えると、高市さんがWHOから脱退すると言わないのではないかと思います。

(久保田)
それを言ったら相当まずいでしょうね。ただUS国が何らかの大きな動きをしてくる可能性は否定できません。彼らはディールを重ねていますから日本もアメリカと一緒なら対応できるかもしれません。

今日本はアメリカを取るのか中国を取るのかという問題だけでなく、アメリカを取るのかヨーロッパ中心の国際秩序を取るのかという選択にも直面していると思います。しかしそこの考えを高市さんはまだ示していません。安定多数を取れれば国民に説明し議論を尽くして進めるのかもしれませんが、それが良い方向に行くのかどうかは分からず、私は大きな不安を感じています。だから大勝ちさせる勇気はありません。

(深田)
統一教会問題を見ても韓国で見つかったいわゆるTrue Mother報告書の中で韓鶴子氏の指導の下、高市さんの名前が何度も出てきますし、安倍元総理と統一教会をつないだのが萩生田氏だったという記述もあります。統一教会が高市さんを総理にしようとしていた流れを見ると、そうした人物が日本の首相になることに私は疑問を感じます。

(久保田)
なるほど。私は以前から高市さんには強力な背後霊が二つついていると思っていました。一つはトランプ、もうひとつも台湾だと考えていたのですが実は三つあったのではないかと思っています。トランプさん台湾そして統一教会この三つのTです。

(深田)
うまい表現ですね。

(久保田)
三つのTに支えられたTチームというわけです。背後にいる存在が良い霊であれば力になりますが、そうでない場合は大変な事態を招きます。

(深田)
守護霊ならいいですが地縛霊だったら困りますね(笑)。

(久保田)
高市さんがどのTにこだわっているのかは、よく見ておいた方がいいと思います。

(深田)
なるほどよく分かりました。

(久保田)
ここまでは自民党が大勝ちするシナリオでした。良い面もあるかもしれませんが非常に危険な要素が多いと感じます。

では二つ目の自民党と維新が過半数を取れなかった場合つまり高市さんが勝算ラインに届かなかった場合はどうなるのか。この場合高市さんは自ら責任を取るとされており野田総理や斉藤総理あるいは別の人物が出てくる可能性があります。

ただし、自民党自体は議席数では比較第一党でしょう。そうなると反高市派いわゆる親C派が再び主流派に復活することになります。具体的には石Cさん、岸Cさん、岩Cさんといった人たちで(笑)、そこにC道改革連合まで加わり大連立になる可能性も出てきます。

(深田)
なるほどそうなりますか(苦笑)。

(久保田)
これまで公明党とも連立を組んでいましたし、以前から立憲民主との大連立を仕掛けた人物がいたという噂もありました。もし大連立が実現すれば大変なことで緊縮財政は当然復活し大増税へと進むでしょう。さらに深刻なのは大量移民の導入によって民族浄化が進み「C国自治区化」してしまう可能性です。これは日本にとって最も恐ろしいシナリオだと思っています。

(深田)
おそらく高市政権でもそうなると思います。

(久保田)
123万人という数字を見ればあり得ますね。

(深田)
選挙後すぐに旧正月を迎えますが、中国からの訪日客は予約段階で前年の1.6倍という報道も出ています。

(久保田)
あれだけ自粛要請があったのに、よほど日本が好きなんでしょうか?

(深田)
中国の方は日本が好きですし、日本側もウェルカムで止めている様子が全くありません。ですからC国大量移民による民族浄化は高市政権でも起こり得ると思います。台湾の方も大陸由来ですから、台湾からも多くの方が日本に来て働き定住しています。そうした人たちが家族を呼び寄せ、人数制限がないまま増え続ければ、いずれは中国の属国化になってしまう危険があります。

(久保田)
まさに実質的にチベットやウイグルと同じような状況になりかねません。これこそ日本が最も避けなければならないシナリオです。したがって、かつての自民党主流派が復権する事態は何としても避ける必要があります。

国民の皆さんにもこうしたシナリオを理解した上で適切な投票行動を取っていただきたいですし、投票率を上げる努力も必要だと思います。そう考えると三つのシナリオのうち自民党大勝ちも不安がありますし過半数割れで高市さんが退き、旧主流派が復活するのも非常に不安です。

では3つ目として何が最善かと言えば私はこれしかないと思っています。JINO・ジャイノを排除することです。

(深田)
Japanese In Name Onlyですね。

(久保田)
覚えていただいてありがとうございます。名ばかりの日本人です。これはトランプさんが共和党内の民主党的な人物をRINOと呼んだことにならった表現ですが日本にもこうした人たちが多いことに国民が気づき始めました。

高市さんが首相になってからの国会論戦を見ると、執拗な追及の中で本当に日本人なのかと思えるような言動が目立ち、実際に名ばかりの日本人だと感じる場面が多いのです。JINOには、もともと外国人もいれば日本人でありながら洗脳されたりトラップにはまったりして、外国勢力の意向で動いているように見える人もいます。

こうした人たちは国会議員や地方議員であっても選挙によって国民が落とすことは可能です。高市さんが首相になったことでそうした人たちが炙り出されたということについて、私は感謝しています。政党まるごとJINOではないかと思われる例もあり、個人単位でも該当する人はいます。いずれにせよ、こうしたJINOを排除していかなければ日本人のための国づくりはできないと思います。

(深田)
そうなんですよね。出馬時には戸籍謄本や住民票は提出されますが、日本国籍を持っているからといって、そのルーツやバックグラウンドまで分かるわけではないですね。

(久保田)
そうですね。ルーツも明らかにしてもらいたいですしもちろん外国籍出身でも正規に帰化して日本の文化や伝統道徳を尊重している方であれば問題ありません。ただ反日教育を受けている国や、国防動員法のような法律がある国の出身だと心配になります。そういうことに国民もだいぶ気づき始めていると思います。だから今回の選挙は非常に重要なのです。

(深田)
私が一番疑問に思うのは高市さんが外国人に対して強硬なフリをしている一方、で二重国籍議員を追及していないことです。成人になったら、二重国籍の場合どちらかの国籍に統一しなければならないのに、スパイ防止法の議論をしている人が、スパイ温床になりかねない二重国籍議員を重用しているのは大きな矛盾です。

(久保田)
そうですね。これは日本という国を大切に思っていない証拠の一つでしょう。

(深田)
言っていることとやっていることが違うなと感じますね。

(久保田)
だから高市さんには期待はしても完全には信用できないというのは、そういったことですね。

(深田)
農業政策を見ても既存の農家は大事にしないのかなと思います。

(久保田)
今の農家は平均年齢70歳を超えているので、新規就農者を増やさないと日本の農業は崩壊します。毎年10万人くらい増やす必要があります。それについて一言も語らないということは、時間が経てば日本農業が自然に崩壊することを黙認しているかのように見えます。

(深田)
移民政策も「不法滞在者や不法移民だけを取り締まる」と言っていますが、問題を起こしているのはそれだけではありません。不法移民は数万人に過ぎないのですから。

(久保田)
不法移民自体は問題外で速やかに取り締まるべきです。合法的な入国制度や手続きがおかしいということが問題ですよね。

(深田)
中国の犯罪グループは、ビザ免除国から短期滞在で来る人たちをスカウトして犯罪に関与させています。台湾やマレーシアから来た人たちが詐欺に関わることがありますし、クルド人問題もトルコからのビザ免除者が中心です。ビザ免除の問題に全く触れないのはなぜなのかと思います。

(久保田)
だから移民を増やせという方針は人手不足の問題もありますが、実際には国連など国際組織からの指示に従っている面もあるのでしょう。それは日本人を最優先に考えていないことになるので信用できないなと思います。

(深田)
私人手不足の原因は8倍になったインバウンドだと思っています。2005年の時点でインバウンド数は500万人程度でしたが、今は4000万人を超えていますよね。

(久保田)
「やったやった!」と喜んでいる一方で実際にはその鬱陶しさも何倍にもなっていますからね。ですから、この名ばかりの日本人・JINOの人たちを排除すべきです。先ほど申し上げた通り国会答弁やマスコミSNSで炙り出されてきていますので、国民が選挙の際に徹底的に落選させるべきです。そうすれば自民党は過半数割れとなり、高市さんも約束通り退任せざるを得ません。

しかしそれで良いのです。なぜならその後に自民党総裁選が再び行われ高市さんが再び立候補すれば理想的な形で再選される可能性があるからです。もしJINO化していない野党があれば、その野党と新しい連立を組み高市さんが苦手な部分を補完する形で管理され、日本国を正しい方向に導く役割を担わせることができます。

現状では国民にはオプションがなく投票率が下がる懸念があります。せっかく国民が選挙で変えられると意識し始めていますので、今回は投票率60%を必達目標にし、可能であれば65%70%を目指すべきです。冬で雪深い地方は大変ですが選挙で変わるというメッセージを伝え続けることで政治家も変わっていくと考えます。

(深田)
投票率を上げたいならもう少し暖かくなるのを待った方が良かったのではないでしょうか。現状では組織票だけで固め新人候補や弱小政党が参入できないように障壁を高めています。これでは本当に国民の声を反映する議員が生まれるのか少し疑問に思います。

(久保田)
確かにある政党はボランティア的に活動しています。そのような動きが増えれば議員数が一定数になり牽制力が生まれると思います。与党になる必要はなくともチェック機能を持つ野党の不在がこれまでの日本の不幸だったと考えます。

(深田)
安倍さんの時代も、立憲民主党などが何でも反対野党として騒いでいるときは鬱陶しいと感じましたが、何も言わなくなると不気味です。裏で迎合しているのではないかと疑念が生じます。何でも反対してくれていた方がむしろ良かったかもしれません。

(久保田)
世界の潮流を見ると新しい政党が出現し一定の勢力を持つことで悪い方向に行き過ぎない力が生まれています。日本も近いうちに同様の状況が実現できるのではないかと期待したいです。

(深田)
無所属の候補者が当選しやすくなる無所属差別をやめることが最も重要だと思います。現行の選挙制度では無所属には政党交付金もなくビラやポスターの枚数も少ないです。政党の候補は広告が打てますが無所属はできませんし、政見放送も認められていません。

(久保田)
無所属は政見放送ができないのですか?

(深田)
はいできません。私はできないのです。

(久保田)
まあ毎日YouTubeでやっているのと同じようなものですが(笑)。

(深田)
確かにそうですが(笑)。政見放送の有無で視聴者数は大きく異なるので政党候補と無所属候補の間に不公平が生じています。不正競争防止法で例えれば、国が大企業のみを保護し、中小零細企業には罰金を課しているような状態です。このような中で公正な競争が起こるとは言えず、良い国会議員が生まれることは難しいでしょう。

(久保田)
その通りです。残念ながら選挙制度そのものの見直しから取り組む必要があります。やるべきことは山ほどありますが、今回のテーマは日本存続選択選挙だと考えます。下手をすると悪い方向に一気に進んでしまうためこれだけは阻止すべきです。JINOを排除することが重要で、一人でも名ばかりの日本人を国会に送らないよう国民が力を合わせる必要があります。

(深田)
その通りです。候補者一人一人の発言だけでなく行動もチェックすべきです。

(久保田)
おっしゃる通りです。ぜひ深田さんも頑張ってください。

(深田)
ありがとうございます。本日は一般財団法人・食料安全保障推進財団 専務理事の久保田治己さんにお越しいただきました。どうもありがとうございました。

(久保田)
ありがとうございました。

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