#561 イスラエルで上映禁止!映画『ネタニヤフ調書』が暴く汚職と虐殺の裏側とトランプの密約 石田和靖氏(2026.1.6)
(深田)
みなさん、こんにちは。政経プラットフォームプロデューサーの深田萌絵です。今回は、越境3.0チャンネルの石田和靖さんにお越しいただきました。和さん、本日はよろしくお願いいたします。
(石田)
よろしくお願いします。
(深田)
和さんといえば中東問題のエキスパートとして有名ですね。私は最近の状況を追っていなかったのですが、結局、ガザとイスラエルはどのようになっているのでしょうか。アメリカのトランプ大統領がガザを一大リゾートにすると言っていましたよね。
(石田)
日本の報道は、停戦合意が成立したかのようなところで止まっている印象があります。
(深田)
やはり、報道が止まっているから、その後が分からないのですね。
(石田)
停戦合意はトランプが仲介し、アメリカ政府、エジプト、カタール、トルコの4カ国が合同で枠組みを作り、ガザの停戦合意が行われました。その直後、エジプトのシナイ半島先端のシャルム・エル・シェイクという都市に20か国の各国首脳が集まり、シャルム・エル・シェイク和平サミット」が開催されました。そこで「ガザは平和になるのだ」とメッセージが世界に向けて発信され、そこで報道も止まってしまったようです。
(深田)
その後の実態はどのようになっているのでしょうか?
(石田)
実態としては、ガザでの戦争は終結しておらず、虐殺はエスカレートしています。
(深田)
エスカレートしているのですか?
(石田)
ネタニヤフ政権は強硬姿勢で突き進んでいます。
(深田)
では、トランプ大統領は終結したふりをしたということなのですか?
(石田)
ふりをしました。中東メディアのアルジャジーラ(カタールの政府系メディア)の社説では、トランプとネタニヤフによる停戦合意は、戦争を止めるためのものではなく、ガザへの関心を薄れさせるための合意だったと書いています。
(深田)
その後、アルジャジーラのイスラエル支局は閉鎖されていませんでしたか?
(石田)
閉鎖されています。しかし、それでもあらゆる方面から情報は流れてきています。実は、イスラエル側の報道においても『タイムズ・オブ・イスラエル』や『エルサレム・ポスト』といった主要メディアが、次第に反ネタニヤフなってきているのです。
(深田)
そうなのですね。
(石田)
萌絵さんは『ネタニヤフ調書』という映画を見ましたか?
(深田)
いえ、見ていません。何ですかそれは?
(石田)
非常に危険な内容です。日本では2025年11月8日に公開されましたが、イスラエル国内ではもちろん上映禁止です。イスラエルの同盟国であるアメリカでも、禁止まではいっていないが、上映には厳しい制限がかけられています。この映画は、ネタニヤフのこれまでの犯罪行為が具に暴露されて、汚職や詐欺に加え、戦争犯罪にまで取り上げています。
(深田)
凄いですね。
(石田)
2023年10月7日、ハマスの一斉奇襲攻撃でイスラエル人がたくさん殺されました。それに対するイスラエルの報復が正当化されましたが、実はすべてネタニヤフが仕掛けていたという話です。
(深田)
確かに、不自然ですよね。衛星と壁に設置したカメラで監視しているにもかかわらず、何も気づかずに素通りで入ってこられるのか、システムがハッキングされたのか、私はいろいろ考えてみたのですね。
(石田)
10月7日の午前9時、ハマスが攻撃を開始したその前後6時間にわたり、ガザの壁に配置されていたイスラエル軍の兵士全員に対し、上層部から持ち場を離れるよう指令がありました。
ガザの壁は世界最高峰のセキュリティセンサーと言われています。蠅が1匹飛ぶだけでも検知するほどで、そのセンサーが当日の午前9時にはスイッチが切られていた。これらは、イスラエル軍の証言によって、現在次々と明らかになりつつあります。
イスラエルの国会はクネセトと言うのですが、そこで当時どのような指揮系統のもとでハマスの攻撃を許したのか追及されました。「世界最高峰の諜報機関とされるモサドが、ハマスの攻撃に気づかなかったはずがない」と我々は動画で話してきました。イスラエルは分かっていなかったわけがなく、むしろ許していた。攻撃しろと引き込んでいたのです。そして、その後に始まる戦争を長期化させることが、ネタニヤフの頭の中で計画されていたのです。
だから、ハマスに資金を送り続けていたのはネタニヤフなのですよ。これも発覚し、イスラエル国会は大変なことになっていますよ。「なぜイスラエル国民の血税を、ハマスに5000億円も送り続けていたのか」と追及されているのです。
ただし、イスラエルは立場上、敵のハマスにお金を送ることはできないですよね。そのため、ネタニヤフがカタールに要請し、カタールが米ドルを詰め込んだスーツケースをハマスに送り続けていた。なぜこのようなことをしていたのかと言えば、戦争を長期間続けたかったからです。
(深田)
狂っています。
(石田)
なぜならネタニヤフは逮捕寸前なのです。首相の座から引きずり下ろされれば、即刑務所なんですよね。
(深田)
非常事態宣言を出したかったということでしょうか?
(石田)
その通りです。
(深田)
今の日本も同じ方向を向いていますよね。
(石田)
同じです。緊急事態条項と全く同じで、いわば戒厳令出されれば、国家は戦争内閣になります。戦争内閣になると、実質的には永久的な独裁政権が誕生することになります。
ネタニヤフがなぜ戦争を続ける必要があったのかといえば、第一に自分自身が逮捕されないためです。もう一つの理由は、シオニスト政権が目指している大イスラエル(グレーター・イスラエル)です。ナイル川からユーフラテス川までをすべて新しいイスラエルにするというのがシオニスト(※1)です。
※1)シオニズム:パレスチナにユダヤ人国家を建設する運動。
ネタニヤフ政権には、強烈なシオニストとして知られる人物が3人います。財務相兼国防省付大臣のベザレル・スモトリッチ(政党:宗教シオニズム)、国家治安相のイタマル・ベン=グヴィル(政党:ユダヤの力)、そして首相代理兼法務省のヤリブ・レビン(政党:リクード)です。なかでもイタマル氏とスモトリッチ氏の2人は、ネタニヤフ(政党:リクード)だけでなく、イスラエル国会議員のほぼ全員から嫌われています。理由は、彼らがテロリストだからです。実際に、パレスチナ人を何人も殺しているテロリストなんですよ。これは映画に出ていまから。
(深田)
その映画を絶対見たいです。
(石田)
絶対に見てください。彼らはテロリストで、イスラエルの国会の中でも嫌われているのだけれど、一部の過激派からは支持されていて国会議員になっているのです。ネタニヤフからも他の議員からも嫌われているのに、その政党と連立を組んだのですよ。これもどこか日本の国の政府と似ていませんか?
(深田)
何かありますよね。単独では、政権取れないのですよね。
(石田)
自民党もリクードも一緒です。ネタニヤフは汚職が続いていた。日本でも裏金が続いていた。国民の信頼を失ったので、単独では政権取れず、ネタニヤフはテロリストと組んだ。そのテロリストは「宗教シオニズム」と「ユダヤの力」で、そこと組んで過半数を取った。
一方で日本の自民党は過半数取れないから、公明党は切ったけど維新を入れましたよね。
(深田)
中国からの移民を増やし、日本をカジノ漬けにしようとし、その背後にはボートレースの一族がついている。いわゆる「悪の枢軸」と手を組んだということですね。
(石田)
その裏側には汚職ですよね。ネタニヤフも最初は小さな汚職だった。葉巻一箱とか、それが高級シャンパンに変わり、10億円になり、50億円になって、ちょっと口聞くだけで何十億円のキックバックがもらえる。発覚しているだけでも21件の裁判の連続でやっているわけですよ。これは多分氷山の一角だけれど、自民党も同じですよね。
(深田)
高市さんの献金問題で、政治資金規正法で決められた上限を超えて寄付されていたと問題になっていますよね。
これも氷山の一角にすぎないと思います。何か不祥事が起こると、議員定数を削減し、議員の数を減らす方向に話が進む。その結果、れいわ新選組や日本保守党、参政党といった小規模政党は消えて、権力が集中していく。公明党も減少し、最終的には自民党と維新の比率が高まるわけですよね。
(石田)
権力の集中が進むのですね。
(深田)
その次は、治安維持法やスパイ防止法を成立させて国民を黙らせ、憲法を改正して緊急事態宣言をすれば、どのような汚職政権であっても永続に続きます。イスラエルのやり方を尊敬しているのではないですかね。
(石田)
おそらく、全く同じです。手口も同じで、発言や動き方も非常によく似ています。近隣国に対して極めて強硬な姿勢を示す点も、ネタニヤフ政権と高市政権に共通しています。汚職や裏金が多く腐っている。緊急事態条項もそうで、共通点は非常に多いのです。
(深田)
しかも最近、高市さんは複数の海外紙から「第二のゼレンスキー」と評されるようにもなってきました。風刺されているのですよね。
(石田)
リズ・トラス(※3)ではなく、ゼレンスキーですか。
※3)リズ・トラス:イギリス元首相。在任2022年9月6日~2022年10月25日
(深田)
リズ・トラスとは?
(石田)
リズ・トラスは、イギリスでごく短期間だけ首相を務めた女性で、大規模な財政出動策によって国債が暴落し、引きずり下ろされました。ブルームバーグなどが「高市氏はリズ・トラスだ」と言っていますね。
(深田)
リズ・トラスであり、ゼレンスキーでもあるのですね。
(石田)
リズ・トラスであれば、まだよいのですが、ゼレンスキーでは困りますね。
(深田)
ゼレンスキーは、起こさなくてもよかったのに戦争を起こしたと見られている側面もありますよね。
(石田)
あるかもしれません。「ネタニヤフ政権の汚職と戦争」という副題が付いた『ネタニヤフ調書』ですが、この映画を作ったのはイスラエル人で、監督もイスラエル人、出演者の約99%もイスラエル人です。僕は最初に予告編やパンフレットを見たときは「ネタニヤフのそっくりさんが登場するのだろう」と思っていました。しかし、実際に映画に登場しているのはネタニヤフ本人で、側近や大臣もすべて本人たちなのです。なぜそのような映画が作れたのかと言えば、実はイスラエル警察が取り調べの様子をすべて隠し撮りしていたからです。
(深田)
へー、怖いです!それが映画になったのですか?
(石田)
怖いでしょう。裁判や取り調べの映像が数多く登場しますが、それらはすべて隠しカメラで撮影されています。ネタニヤフが何を答えているのか、側近たちがどのような証言をしているのかが全部つながっていくのです。
(深田)
非常に衝撃的な映画ですね。世界最高のドキュメンタリーじゃないですか。
(石田)
そうなんですよ。何年もかけて制作された映画で、要するに、ネタニヤフ政権の水面下で必ずネタニヤフを追い詰めようと頑張ってきたイスラエル人が存在したということです。イスラエル警察もそうで、先ほど言った「タイムズ・オブ・イスラエル」や「エルサレム・ポスト」というメディアもそうです。
警察とメディアが、この政権の危険性に気づいて、その結果、国民と一丸になって、すべてを一本の作品にまとめようということになりました。ネタニヤフの証言映像は、すべて動画として記録されています。
日本でも同じことができないかと考えています。例えば「萩生田調書」といって、秘書の方に裏で「すべてを動画に記録しておいてほしい」と協力お願いし、それを後で一本の作品としてまとめる。警察とメディアが連携すれば、可能なはずです。そうして完成したのが、『ネタニヤフ調書』という映画なのです。
(深田)
まあ、日本はジャーナリズムの力が非常に弱いですから。
(石田)
その通りです。全部権力に忖度しています。
(深田)
そこまで根性がないですよ。
(石田)
元CIA局員のエドワード・スノーデンが以前から警告しています。「権力に忖度する報道は、報道とは言わない」と日本のメディアを名指ししています。
(深田)
そうだと思います。私はもともとジャーナリスト志望で早稲田大学に進学しましたが、卒業する頃には「この国にはジャーナリズムが存在しないのではないか」と感じるようになりました。それで雑誌社や出版社に就職するのを止めたのです。
(石田)
でも、今は政経プラットフォームができあがったではないですか。
(深田)
それも、日本の保守系雑誌で執筆を続け、政権を批判していた対象が政権の利権である時に、激しく潰された経験があったからです。そうした経験を通じて、言論界から干された人たちの意見こそ大切だと思うようになりました。ですから、ここに座っていただく方々は、基本的に干された方が多いです。
(石田)
俺は干されたことがないです。
(深田)
石田さんはうまいですよね。大人ですから。
(石田)
俺は誰かにとって都合の悪い内部情報を暴露していないです。自分のチャンネルで話しているものは、すべて中東では報道されている内容です。
(深田)
それが正しいと思います。海外を紹介するのはいいのですが、国内の問題に踏み込むと、やはり潰されます。
(石田)
横やりが入りますよね。しかし、正しい情報として伝わるべきことを伝えなければいけないですよね。そう考えると、イスラエルのメディアや警察はすごいです。ネタニヤフを引きずり下ろすため、追い詰めるために、皆で一丸となって一本の映画を作り上げたのです。それが『ネタニヤフ調書―汚職と戦争―』という映画です。ぜひ見てください。非常に衝撃的ですから。
(深田)
そうなのですね。
(石田)
この映画の中で、僕の心に強く突き刺さった証言があります。イスラエルとガザの国境付近の小さな村に若い女性が住んでいて、彼女の証言映像が出てきます。「私はハマスのことを一切憎んでいません。私が憎んでいるのはネタニヤフだけです」と言っているのです。つまり、ハマスが誰によって動かされていたのかを、彼女は分かっているのです。ハマスはネタニヤフによって動かされていたということですね。
彼女は国境近くに住んでいたため、ハマスの激しい襲撃を受け、家を焼かれ、家族や親戚を殺されて、ひどい目に遭っているのですよ。それなのに「ハマスは憎んでいない。憎むべきはネタニヤフだ」と言うのです。
(深田)
日本でも、外国人犯罪の問題で、日本人が殺されたりレイプされたりしても、無罪放免で釈放され、再犯を繰り返すことがある。しかし、そういう人間を入国させた政治家や、無罪放免を出す裁判所が狂っています。日本の司法制度が問題です。
(石田)
おっしゃる通りです。映画の中には、そうしたイスラエル人の涙ながらの訴えが数多く映し出されています。結局、現在のイスラエル国民も悪のネタニヤフ政権と戦っているのです。
いつか必ず彼を引きずり下ろし、刑務所に入れるなど、然るべきけじめをつけさせるべきだと、イスラエル国民の約75%がそう考えています。そこに、トランプ政権がイスラエル大統領に対し「ネタニヤフを恩赦しなさい」と要請してきたのです。これに対して、イスラエル国民は激しく反発しています。数年かけて頑張ってきたから。
(深田)
トランプさんも第2次政権になってから急に様子がおかしくなりましたよね。
(石田)
僕もそう思いました。なぜ「ネタニヤフを恩赦しろ」などと言うのか、不思議だったのですが、ここには明確な理由があると見ています。トランプが最も欲しているものは、何だと思いますか。
(深田)
何でしょうか?
(石田)
ノーベル平和賞です。
(深田)
なぜトランプさんは、それを欲しがるのですか?
(石田)
ノーベル平和賞に強くこだわっているのですよ。そして、ノーベル平和賞の獲得に向けて最も有力視される実績が、中東和平ですよ。トランプが進めているのは、アブラハム合意(※2)といってアラブ諸国とイスラエルの国交正常化です。第1期政権の時に、UAE、バーレーン、スーダン、モロッコの4か国とイスラエルを握手させた。これは非常に大きな成果です。
※2)アブラハム合意:2020年9月、イスラエルとUAE、バーレーンが国交正常化するための平和協定に署名。その後、スーダン、モロッコが続いた。
今度そこにサウジアラビアを合流させようとしているわけです。しかし、現在の状況では、サウジアラビアとイスラエルは握手できないですよ。サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子は、ホワイトハウスでトランプに「ネタニヤフ政権が続く限り、イスラエルとは合意できない」とはっきり言いました。逆に、ネタニヤフ政権でなければ「握手するかもね」ということですよ。
ノーベル平和賞を取るために、サウジアラビアとイスラエルの合意が必要で、それにはネタニヤフを引きずりおろすことが、唯一の選択肢になのです。トランプとしてはネタニヤフを引きずり下ろしたい。しかし、先ほど言ったとおり、ネタニヤフは逮捕を逃れるために戦争を継続したい立場にある。
逆に言えば、ネタニヤフが逮捕されないようにするには、身の安全を保障し、罪を帳消しにする必要がある。そうなれば、ネタニヤフは首相の座を降りるかもしれない。ネタニヤフを引きずりおろして新政権を樹立させ、そのうえでサウジアラビアとイスラエルが握手すれば、トランプ大統領はノーベル平和賞をもらう。これは僕の想像世界の話ですが。
(深田)
しかし、あり得ますね。でも私はノーベル平和賞の価値がよく分かりません。
(石田)
俺も分かりません。ただ、トランプは喉から手が出るほど欲しいのでしょう。
(深田)
ノーベル平和賞や勲章をもらうと、犯罪を追及できなくなるとかあるのですか?
(石田)
どうなのでしょうね。
(深田)
私は深田萌絵容疑者ですが、取り調べを受ける時に「勲章は持っていませんよね」と聞かれるのです。
(石田)
では評価のポイントになるのでしょうか?
(深田)
いわゆる「プリウスミサイル」で人をはねて死亡させた元官僚がいましたよね。あの人が結局、逮捕も拘留もされなかったのは、勲章をもらっていたからではないですかね。多分、勲章のレベルで何かあるんですよ。
(石田)
そうなのですね。トランプさんもよほど欲しいらしいから、ノーベル平和賞を取るために、いろいろな作戦を考えていると思う。
(深田)
オバマがもらえるものですよ。
(石田)
逆に言えば、オバマがもらったものなら、もらいなくないと思いますよね。
(深田)
そうですね。オバマがもらうということは「これは人を殺した方がもらえる賞なのではないか」と私は思うのですよ。
(石田)
そういうことですよね。今のイスラエルは、ネタニヤフが国民からの圧力で引きずり下ろされる可能性があり、トランプの圧力で恩赦と引き換えに退陣する可能性もあります。早ければ年内に何かの動きがあるかもしれません。ただ、実際には来年春ごろまで時間がかかりそうです。
イスラエルに新しい政権が誕生すれば、状況が変わり、ひと段落すると思います。逆にネタニヤフ政権が続く限り、この虐殺の流れはおそらく止まらないという感じですね。
『ネタニヤフ調書』は非常に面白く、衝撃も大きい作品なので、ぜひ見てみてください。
(深田)
見てみたいと思いました。今回は、越境3.0チャンネルの石田和靖さんから、イスラエルの最近の驚くべき現状についてお話を伺いました。越境3.0チャンネルも併せてご視聴ください。本日はありがとうございました。
(石田)
ありがとうございました。





